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サーバー・ドメインプラン

ホームページを持ちたい方は「サーバー」と「ドメイン」が必ず必要です。

ドメイン・サーバーの利用にはそれぞれ契約が必要で、もちろん月額費用・年額費用が発生します。
サーバー費用はスペックにより大きく異なり、今後の展開を見越して最適なサーバープランの選択をお勧めいたします。

サーバーとは

サーバーは主にwebサーバーとメールサーバーの2種類があります。
webサーバー上にホームページのデザインデータやプログラムデータをアップロードするとホームページが閲覧可能になります。
メールサーバーではメールの送受信とデータの保存が行われます。

[ホームページ公開時 (例)] サーバーの役割

サーバーの役割

[メール受信時 (例)] サーバーの役割

サーバーの役割

[注意] プロバイダーで用意されている『サーバー』と『ドメイン』の主な仕様

インターネットを利用する際に、『So-net』や『BIGLOBE』などの『プロバイダー』と呼ばれる業者と契約しているはずです。プロバイダーと契約すると、無料で上記のようなサーバーの機能と、そのプロバイダーのドメインを使えるようになりますが、その主な特徴は次の通りです。

等、不便な点が多いです。

プロバイダーの『サーバー』、『ドメイン』をご利用された場合のデメリット例

プロバイダーメールアドレスから指定ドメインメールアドレスへの切り替えが困難である。

メールアドレスの変更は取引先・関係者の方々に周知させる必要があります。
周知が不完全な状態のままだと、変更前のメールアドレスにメッセージが送信されてしまうので、長期間に渡り「変更前のメール受信」「変更後のメール受信」を両方するか、メール転送処理等の設定が必要となります。

プロバイダーメールを利用している為、プロバイダーの契約が切り替えられない

ご希望のプロバイダープランがあった場合に、プロバイダーのメールアドレスを利用していますと、上記でご説明したように取引先・関係者の方々にメールアドレス変更を周知させるのに時間がかかります。
そのため、なかなかプロバイダーの切り替えができないというような状況が考えられます。

SEO対策(検索エンジン上位表示対策)にもデメリット

検索順位はGoogleの様々なアルゴリズムによって決定します。このSEO対策の一つにドメインエイジというのがあります。ドメインエイジとは、長年使い続けているドメインはGoogleに信用され検索順位決定の際に有利に働くというものです。リダイレクトという対応手段はありますが、ドメインを変える事はSEO対策でリスクがあります。

サーバーの選び方

少なくとも上記4点を考慮した上でのサーバー選定をお勧めいたします。

ドメインとは

ホームページを観るのもメールを送るのも通信先がどこであるか特定する必要があります。
そこでドメインはWebの中で通信先の『住所』のようなものとして活用されています。

ドメインの代表的な例は上記の通りです。上記の◯◯◯の中にご希望の名称を選択していただくことが可能です。
既にご希望のドメインを利用されている場合は取得する事ができません。

サーバー・ドメインセットプラン

テキスト更新

お客様のご用意

  • ご希望のドメイン名
  • 登録したいメールアドレス

DOEでは、下記内容でサーバー・ドメインサービスを行なっております。
低予算でご検討されているお客様はご予算と目的をお知らせいただければ適したサーバーをご紹介させていただきます。

作業内容

  • ドメイン登録
  • ネームサーバー設定
  • サーバー初期設定
  • メールアドレス登録
  • お客様端末でのメール設定
  • DOE内でのサーバーバックアップ

ドメイン・サーバー・メール等オールサポート

¥5,000/月
(消費税別途)

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