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集客から運用まで考慮したWeb戦略

Web戦略提案とは、次のような要素を踏まえた提案のことを指します。要件のまとめ、ターゲットユーザーの選定、サイトの目的と目的に至るまでのプロセスの設定、お客様の強みと弱みの認識、競合調査等。多くの視点から、より多くの集客ができるように、Web制作(設計・デザインフェーズ)からWeb運用(集客フェーズ)まで考慮して、ホームページの制作立案をさせていただいております。このフェーズの情報が土台となり設計・デザインの工程に入ります。

競合調査からゴールまでのフロー図

  • 競合調査

    competitors

    競合となるサービスを展開しているホームページを調査し、どのような仕掛けでアプローチしているのか調査します。同時に、業界大手ホームページも調査します。

  • 市場調査

    market

    競合調査の結果を元に、どれくらいの需要が見込めそうなのか分析します。また、地域性が密接に関係するサービスなどは、地域による市場の違いを分析します。

  • お客様のstrongポイント

    strong points

    まずはお客様が今まで培ってきた強み・サービスについて確認します。そしてその強みは現在どの層のユーザーに特に響いているのかを見極めます。

  • ターゲットユーザーの選定

    target user

    提供したいサービスを「誰に届けたいのか」ターゲットユーザーを明確に想定します。年代、性別、地域から総合的にユーザーの選定を行います。

  • Webサイトのゴールとアプローチ

    goal & approach

    ホームページの最終的なゴール(例えば「資料請求」をしてもらう、等)を明確にし、そこを目標にターゲットユーザーに対するアプローチ、運用方法などを決定します。

あれもこれも色々サービスしてホームページ制作費用が業界相場以下

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