DOE HOME > 参考Webパーツ > スクロール量に応じて現れるパーツ

Webパーツ「スクロール量に応じて現れるパーツ」

このページを下にスクロールすしていくと、画面右下にフワッと丸いボタンが現れます。同様に上にスクロールすると消えていきます。
これはユーザーがスクロールした量を感知してボタンが現れる仕組みが導入されているためです。

色々な場面で使われる仕組みですが、多くのホームページでは今回の例のようにページ上部に戻るためのリンクを表示させたり、画面下まで読んでくれたユーザーにお問い合わせボタンを表示させたりといった使い方がされています。

急に現れるので目も引きやすいですし、定位置に固定することでユーザビリティ(使い勝手)も良いと言えます。ホームページの管理者の方は新しく導入を検討する価値があると思います。また、ホームページの制作者の方は、以下から今回使用しているjQueryプラグインをダウンロードできるので試してみてはいかがでしょうか。

» jQuery Scroll to Top Control

あれもこれも色々サービスしてホームページ制作費用が業界相場以下

関連コンテンツ一覧を見る

ホームページ制作のお見積額が40万円以上で、20%OFFキャンペーン

ホームページ制作のお問い合わせは横浜のDOEで。