FLOW OF WEB CREATION

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失敗しないWeb制作会社の選び方

WEB CREATION FLOW

Web制作の流れとポイント

ホームページ制作の流れ

INQUIRIES, PLANS AND EXPENSES

お問い合わせ・お見積り・提案のご依頼

お問い合わせ

お問い合わせ

DOEのWeb制作にご興味を持っていただけましたら、料金のこと、技術のこと、その他どんなことでもお気軽にお聞きください。
また、お打ち合わせによるご説明も随時受け付けています。

具体的にホームページの内容を検討

具体的にホームページの内容を検討

ホームページ制作の費用は主に下記の4点で算出します。

上記内容をご提示していただければ、スムーズな費用算出が可能ですが、アドバイスやご相談などしっかりとサポートさせていただきますのでお気軽にご相談ください。

ご発注

ご発注

ご提案内容とお見積りに納得いただけましたら、正式にご発注いただきます。発注に至らなかった場合の費用は一切かかりません。また、ホームページ制作会社の選定は制作実績の確認が重要です。

DESIGN AND STRUCTURE

デザイン・設計フェーズ

デザイン

デザイン

デザインを始める前にDOEから『デザイン注文書』をお渡しさせていただきます。この『デザイン注文書』にご希望のデザインを記載して、DOEにお知らせください。
DOEではヒアリングとデザイン注文書からお客様の満足していただけるオリジナルデザインを制作いたします。
もし、デザインのご希望などが分からない場合は空欄でご提示ください。ここはDOEの腕の見せどころです。お客様の期待している目標に向かってデザインをさせていただきます。

設計

設計

ホームページを制作してもユーザーに閲覧されなければ意味がありません。ホームページで最も重要なのは『設計』です。
DOEではSEO対策やサイトの拡張性を含め、ユーザーが読みやすく、複数のページを閲覧していただけるように全ページの設計をいたします。
この設計書を元にコンテンツの不足が無いか等を調整し、クオリティーの高い設計をご提供いたします。

WRITING AND PHOTOGRAPHY

ライティング・撮影フェーズ

ライティング

ライティング

上記、設計段階で作成した設計資料に文字データを書き込む事が可能です。基本的にライティングはお客様にご入力していただきます。理由は3点ございます。

  • ホームページ制作の費用負担を最小限でご提供したいためです。
  • 長年培ってきたお客様の専門性を表現するのに外部ライターでは限界があるからです。
  • ホームページを制作することはお客様の会社を見つめ直す事に繋がります。『強み』『ユーザー』『商品』について改めて考えることで、経営戦略が具体化され大きな成果が期待できます。

撮影

撮影

写真素材はホームページのクオリティーを大きく左右します。
プロカメラマンに依頼をすると費用が発生することと、別の媒体で撮影素材を使いたい場合、権利費用が発生するケースがございます。
ホームページ制作をDOEに発注すると写真撮影の無料サービスが可能です。ご希望があれば撮影素材一式をお渡しさせていただきます。別の媒体での2次利用も問題ございません。

CODING AND CMS

制作フェーズ

コーディング

コーディング

上記、ライティング原稿と撮影データが入稿され次第、コーディング作業を開始します。スマホ対応をご希望の場合はほとんどのケースでレスポンシブコーディングを行います。
レスポンシブコーディングが丁寧なのもDOEの特長の一つです。
また、SEO対策に有効的なソースコードを作成いたします。

CMS(更新システム)導入

CMS(更新システム)導入

CMS(更新システム)を導入することでお客様サイドで新規ページ制作や更新が可能になります。多くは『お知らせ』や『ブログ』のような更新頻度が高いコンテンツのみを対象としてCMSを導入されるケースが多いです。DOEではお客様が更新しやすく、ユーザーが望んでいると思われる機能、効果的なSEO対策を考慮してCMSの導入を行っております。

FINAL CREATING

納品フェーズ

納品チェック

納品チェック

DOEでは非常に厳しい納品チェックを行っております。
「リンク切れ」、「適切でないスペース取り」、「各ブラウザーでの表示チェック」、「不十分なSEO対策」、「使いにくいCMS」、「コピー&ペーストミス」等でお客様の不満が残ってしまわないように、各項目を必ずクリアして納品するようにマネジメントをしております。

リダイレクト処理

リダイレクト処理

ホームページリニューアルの際、既存のページURLとリニューアル後のページURLが異なってしまうケースは多いです。このケースに対応を行わないと「404エラー(ページが存在しませんのエラー)」が表示されてしまいます。これは閲覧ユーザー的にもSEO対策においてもデメリットが高いです。DOEでは閲覧ユーザーが存在しない旧URLにアクセスした際には自動的にリニューアルサイトの適切なURLにアクセスができるように対応しております。

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